CBQUEST LECTURE ARCHIVE / ETHEREUM · NFT ↗ GITHUB
FLOCブロックチェーン大学校「スマートコントラクト開発科」

ブロックチェーン講師の教材アーカイブ

コンセンサス・ベイス(Consensus-Base)在籍時に講師を務めた、FLOCブロックチェーン大学校 「スマートコントラクト開発科」の記録です。全12回の講義スライド922ページと、 その最終回に登場する課題 「cbquest」=Ethereum ブロックチェーンで NFT(ERC721)を作る教材をまとめました。

01

課題「cbquest」

NFT WORKSHOP
cbquest は、講座の最終回 Vol.12「NFT (Non-Fungible Token) ②」で使う課題です。 ERC721規格のゲームアイテムトークンを作り、初期アイテムとして 「いしのおの」「てつのけん」「やり」「メリケンサック」をミント。ゲームコントラクトに 「装備」して攻撃力を上げたり、自作オークションで競売にかけたりします。 コントラクトは OpenZeppelin を使用し、truffle の compile / test / migrate でコマンド一発デプロイ。 当時のテストネット Rinkeby では OpenSea で自作トークンを売却、 Kovan では自作オークション・コントラクトで競売を体験する構成でした。
cbquest_nft.solERC721
NFTコントラクト「CBQuestNFToken」(OpenZeppelin ERC721Full/ERC721Mintable 使用)。トークン名「CBQuestAssetToken」・シンボル「CBQA」。攻撃力・防御力・IPFSハッシュを持つゲームアセットをミント
cbquest.solGAME
ゲームコントラクト「CBQuest」。ERC721トークンを「装備」して攻撃力などをアップ
cbauction.solAUCTION
オークションコントラクト「CBAuction」。トークンを出品し、ERC721トークンをプログラミングで「移譲」する方法を学ぶ
WS 1
truffleで3本まとめてデプロイ
compile・test・migrate を実行。初期アイテムを生成し、オークションにはメリケンサック1品を出品状態にする
WS 2
OpenSeaで売却
当時のテストネット Rinkeby 上で、自作ERC721トークンを OpenSea に出して売却してみる
WS 3
自作オークションで競売
当時のテストネット Kovan 上で、自作コントラクトによるオークションを実行しトークンを移譲
Vol.12 p.46 独自オークションシステムを使う:画面解説
Vol.12 — p.46独自オークションシステムを使う:画面解説(ワークショップ3。オークション画面と、落札アイテムを確認するゲーム画面)
Vol.12 p.32 ERC721をOpenSeaで売買する:OpenSeaへの出品方法
Vol.12 — p.32ERC721をOpenSeaで売買する:OpenSeaへの出品方法(ワークショップ2。「OpenSeaで開く」ボタンでURLを生成)
Vol.12 p.29 ERC721をOpenSeaで売買する:解説
Vol.12 — p.29ERC721をOpenSeaで売買する:解説(ワークショップ2。自分でデプロイ・生成したERC721トークンをOpenSeaで売買)
02

全12回カリキュラム

CURRICULUM
VOLテーマ(講義スライド表紙より)
Vol.1スマートコントラクト開発の入口(Solidity、Remix)73
Vol.2スマートコントラクトの仕組みを知る(Solidity、Gasコスト)79
Vol.3スマートコントラクト開発環境(Solidity、ノード構築、Ether送金)54
Vol.4トークンとセキュリティ(Solidity継承・import、トークン、ERC20、Truffle)68
Vol.5ブロックチェーントランザクションを探る(IPC/RPC接続、node.js、トランザクション)65
Vol.6ブロックチェーン制御・双方向通信(WebSocket、イベント監視)69
Vol.7フロントエンド開発手法を学ぶ53
Vol.8ブロックチェーン投票システムを作成する85
Vol.9ブロックチェーン関連技術や秘密鍵の使われ方80
Vol.10DApps開発の基礎や便利な開発ツールについて学ぶ119
Vol.11DAppsの応用事例や便利なツール(Block3:NFT①)80
Vol.12Ethereum特有の技術や課題、これからの展望(Block1:NFT②=cbquestワークショップ)97
03

講義スライド 922ページ

ALL SLIDES

全12冊・922ページのサムネイルです(クリック等の操作はありません。SC1901/SC1905 はPDFファイル名の接頭辞)。

Vol.1スマートコントラクト開発の入口(Solidity、Remix)73 PAGES
Vol.1 p.1 Vol.1 p.2 Vol.1 p.3 Vol.1 p.4 Vol.1 p.5 Vol.1 p.6 Vol.1 p.7 Vol.1 p.8 Vol.1 p.9 Vol.1 p.10 Vol.1 p.11 Vol.1 p.12 Vol.1 p.13 Vol.1 p.14 Vol.1 p.15 Vol.1 p.16 Vol.1 p.17 Vol.1 p.18 Vol.1 p.19 Vol.1 p.20 Vol.1 p.21 Vol.1 p.22 Vol.1 p.23 Vol.1 p.24 Vol.1 p.25 Vol.1 p.26 Vol.1 p.27 Vol.1 p.28 Vol.1 p.29 Vol.1 p.30 Vol.1 p.31 Vol.1 p.32 Vol.1 p.33 Vol.1 p.34 Vol.1 p.35 Vol.1 p.36 Vol.1 p.37 Vol.1 p.38 Vol.1 p.39 Vol.1 p.40 Vol.1 p.41 Vol.1 p.42 Vol.1 p.43 Vol.1 p.44 Vol.1 p.45 Vol.1 p.46 Vol.1 p.47 Vol.1 p.48 Vol.1 p.49 Vol.1 p.50 Vol.1 p.51 Vol.1 p.52 Vol.1 p.53 Vol.1 p.54 Vol.1 p.55 Vol.1 p.56 Vol.1 p.57 Vol.1 p.58 Vol.1 p.59 Vol.1 p.60 Vol.1 p.61 Vol.1 p.62 Vol.1 p.63 Vol.1 p.64 Vol.1 p.65 Vol.1 p.66 Vol.1 p.67 Vol.1 p.68 Vol.1 p.69 Vol.1 p.70 Vol.1 p.71 Vol.1 p.72 Vol.1 p.73
Vol.2スマートコントラクトの仕組みを知る(Solidity、Gasコスト)79 PAGES
Vol.2 p.1 Vol.2 p.2 Vol.2 p.3 Vol.2 p.4 Vol.2 p.5 Vol.2 p.6 Vol.2 p.7 Vol.2 p.8 Vol.2 p.9 Vol.2 p.10 Vol.2 p.11 Vol.2 p.12 Vol.2 p.13 Vol.2 p.14 Vol.2 p.15 Vol.2 p.16 Vol.2 p.17 Vol.2 p.18 Vol.2 p.19 Vol.2 p.20 Vol.2 p.21 Vol.2 p.22 Vol.2 p.23 Vol.2 p.24 Vol.2 p.25 Vol.2 p.26 Vol.2 p.27 Vol.2 p.28 Vol.2 p.29 Vol.2 p.30 Vol.2 p.31 Vol.2 p.32 Vol.2 p.33 Vol.2 p.34 Vol.2 p.35 Vol.2 p.36 Vol.2 p.37 Vol.2 p.38 Vol.2 p.39 Vol.2 p.40 Vol.2 p.41 Vol.2 p.42 Vol.2 p.43 Vol.2 p.44 Vol.2 p.45 Vol.2 p.46 Vol.2 p.47 Vol.2 p.48 Vol.2 p.49 Vol.2 p.50 Vol.2 p.51 Vol.2 p.52 Vol.2 p.53 Vol.2 p.54 Vol.2 p.55 Vol.2 p.56 Vol.2 p.57 Vol.2 p.58 Vol.2 p.59 Vol.2 p.60 Vol.2 p.61 Vol.2 p.62 Vol.2 p.63 Vol.2 p.64 Vol.2 p.65 Vol.2 p.66 Vol.2 p.67 Vol.2 p.68 Vol.2 p.69 Vol.2 p.70 Vol.2 p.71 Vol.2 p.72 Vol.2 p.73 Vol.2 p.74 Vol.2 p.75 Vol.2 p.76 Vol.2 p.77 Vol.2 p.78 Vol.2 p.79
Vol.3スマートコントラクト開発環境(Solidity、ノード構築、Ether送金)54 PAGES
Vol.3 p.1 Vol.3 p.2 Vol.3 p.3 Vol.3 p.4 Vol.3 p.5 Vol.3 p.6 Vol.3 p.7 Vol.3 p.8 Vol.3 p.9 Vol.3 p.10 Vol.3 p.11 Vol.3 p.12 Vol.3 p.13 Vol.3 p.14 Vol.3 p.15 Vol.3 p.16 Vol.3 p.17 Vol.3 p.18 Vol.3 p.19 Vol.3 p.20 Vol.3 p.21 Vol.3 p.22 Vol.3 p.23 Vol.3 p.24 Vol.3 p.25 Vol.3 p.26 Vol.3 p.27 Vol.3 p.28 Vol.3 p.29 Vol.3 p.30 Vol.3 p.31 Vol.3 p.32 Vol.3 p.33 Vol.3 p.34 Vol.3 p.35 Vol.3 p.36 Vol.3 p.37 Vol.3 p.38 Vol.3 p.39 Vol.3 p.40 Vol.3 p.41 Vol.3 p.42 Vol.3 p.43 Vol.3 p.44 Vol.3 p.45 Vol.3 p.46 Vol.3 p.47 Vol.3 p.48 Vol.3 p.49 Vol.3 p.50 Vol.3 p.51 Vol.3 p.52 Vol.3 p.53 Vol.3 p.54
Vol.4トークンとセキュリティ(Solidity継承・import、トークン、ERC20、Truffle)68 PAGES
Vol.4 p.1 Vol.4 p.2 Vol.4 p.3 Vol.4 p.4 Vol.4 p.5 Vol.4 p.6 Vol.4 p.7 Vol.4 p.8 Vol.4 p.9 Vol.4 p.10 Vol.4 p.11 Vol.4 p.12 Vol.4 p.13 Vol.4 p.14 Vol.4 p.15 Vol.4 p.16 Vol.4 p.17 Vol.4 p.18 Vol.4 p.19 Vol.4 p.20 Vol.4 p.21 Vol.4 p.22 Vol.4 p.23 Vol.4 p.24 Vol.4 p.25 Vol.4 p.26 Vol.4 p.27 Vol.4 p.28 Vol.4 p.29 Vol.4 p.30 Vol.4 p.31 Vol.4 p.32 Vol.4 p.33 Vol.4 p.34 Vol.4 p.35 Vol.4 p.36 Vol.4 p.37 Vol.4 p.38 Vol.4 p.39 Vol.4 p.40 Vol.4 p.41 Vol.4 p.42 Vol.4 p.43 Vol.4 p.44 Vol.4 p.45 Vol.4 p.46 Vol.4 p.47 Vol.4 p.48 Vol.4 p.49 Vol.4 p.50 Vol.4 p.51 Vol.4 p.52 Vol.4 p.53 Vol.4 p.54 Vol.4 p.55 Vol.4 p.56 Vol.4 p.57 Vol.4 p.58 Vol.4 p.59 Vol.4 p.60 Vol.4 p.61 Vol.4 p.62 Vol.4 p.63 Vol.4 p.64 Vol.4 p.65 Vol.4 p.66 Vol.4 p.67 Vol.4 p.68
Vol.5ブロックチェーントランザクションを探る(IPC/RPC接続、node.js、トランザクション)65 PAGES
Vol.5 p.1 Vol.5 p.2 Vol.5 p.3 Vol.5 p.4 Vol.5 p.5 Vol.5 p.6 Vol.5 p.7 Vol.5 p.8 Vol.5 p.9 Vol.5 p.10 Vol.5 p.11 Vol.5 p.12 Vol.5 p.13 Vol.5 p.14 Vol.5 p.15 Vol.5 p.16 Vol.5 p.17 Vol.5 p.18 Vol.5 p.19 Vol.5 p.20 Vol.5 p.21 Vol.5 p.22 Vol.5 p.23 Vol.5 p.24 Vol.5 p.25 Vol.5 p.26 Vol.5 p.27 Vol.5 p.28 Vol.5 p.29 Vol.5 p.30 Vol.5 p.31 Vol.5 p.32 Vol.5 p.33 Vol.5 p.34 Vol.5 p.35 Vol.5 p.36 Vol.5 p.37 Vol.5 p.38 Vol.5 p.39 Vol.5 p.40 Vol.5 p.41 Vol.5 p.42 Vol.5 p.43 Vol.5 p.44 Vol.5 p.45 Vol.5 p.46 Vol.5 p.47 Vol.5 p.48 Vol.5 p.49 Vol.5 p.50 Vol.5 p.51 Vol.5 p.52 Vol.5 p.53 Vol.5 p.54 Vol.5 p.55 Vol.5 p.56 Vol.5 p.57 Vol.5 p.58 Vol.5 p.59 Vol.5 p.60 Vol.5 p.61 Vol.5 p.62 Vol.5 p.63 Vol.5 p.64 Vol.5 p.65
Vol.6ブロックチェーン制御・双方向通信(WebSocket、イベント監視)69 PAGES
Vol.6 p.1 Vol.6 p.2 Vol.6 p.3 Vol.6 p.4 Vol.6 p.5 Vol.6 p.6 Vol.6 p.7 Vol.6 p.8 Vol.6 p.9 Vol.6 p.10 Vol.6 p.11 Vol.6 p.12 Vol.6 p.13 Vol.6 p.14 Vol.6 p.15 Vol.6 p.16 Vol.6 p.17 Vol.6 p.18 Vol.6 p.19 Vol.6 p.20 Vol.6 p.21 Vol.6 p.22 Vol.6 p.23 Vol.6 p.24 Vol.6 p.25 Vol.6 p.26 Vol.6 p.27 Vol.6 p.28 Vol.6 p.29 Vol.6 p.30 Vol.6 p.31 Vol.6 p.32 Vol.6 p.33 Vol.6 p.34 Vol.6 p.35 Vol.6 p.36 Vol.6 p.37 Vol.6 p.38 Vol.6 p.39 Vol.6 p.40 Vol.6 p.41 Vol.6 p.42 Vol.6 p.43 Vol.6 p.44 Vol.6 p.45 Vol.6 p.46 Vol.6 p.47 Vol.6 p.48 Vol.6 p.49 Vol.6 p.50 Vol.6 p.51 Vol.6 p.52 Vol.6 p.53 Vol.6 p.54 Vol.6 p.55 Vol.6 p.56 Vol.6 p.57 Vol.6 p.58 Vol.6 p.59 Vol.6 p.60 Vol.6 p.61 Vol.6 p.62 Vol.6 p.63 Vol.6 p.64 Vol.6 p.65 Vol.6 p.66 Vol.6 p.67 Vol.6 p.68 Vol.6 p.69
Vol.7フロントエンド開発手法を学ぶ53 PAGES
Vol.7 p.1 Vol.7 p.2 Vol.7 p.3 Vol.7 p.4 Vol.7 p.5 Vol.7 p.6 Vol.7 p.7 Vol.7 p.8 Vol.7 p.9 Vol.7 p.10 Vol.7 p.11 Vol.7 p.12 Vol.7 p.13 Vol.7 p.14 Vol.7 p.15 Vol.7 p.16 Vol.7 p.17 Vol.7 p.18 Vol.7 p.19 Vol.7 p.20 Vol.7 p.21 Vol.7 p.22 Vol.7 p.23 Vol.7 p.24 Vol.7 p.25 Vol.7 p.26 Vol.7 p.27 Vol.7 p.28 Vol.7 p.29 Vol.7 p.30 Vol.7 p.31 Vol.7 p.32 Vol.7 p.33 Vol.7 p.34 Vol.7 p.35 Vol.7 p.36 Vol.7 p.37 Vol.7 p.38 Vol.7 p.39 Vol.7 p.40 Vol.7 p.41 Vol.7 p.42 Vol.7 p.43 Vol.7 p.44 Vol.7 p.45 Vol.7 p.46 Vol.7 p.47 Vol.7 p.48 Vol.7 p.49 Vol.7 p.50 Vol.7 p.51 Vol.7 p.52 Vol.7 p.53
Vol.8ブロックチェーン投票システムを作成する85 PAGES
Vol.8 p.1 Vol.8 p.2 Vol.8 p.3 Vol.8 p.4 Vol.8 p.5 Vol.8 p.6 Vol.8 p.7 Vol.8 p.8 Vol.8 p.9 Vol.8 p.10 Vol.8 p.11 Vol.8 p.12 Vol.8 p.13 Vol.8 p.14 Vol.8 p.15 Vol.8 p.16 Vol.8 p.17 Vol.8 p.18 Vol.8 p.19 Vol.8 p.20 Vol.8 p.21 Vol.8 p.22 Vol.8 p.23 Vol.8 p.24 Vol.8 p.25 Vol.8 p.26 Vol.8 p.27 Vol.8 p.28 Vol.8 p.29 Vol.8 p.30 Vol.8 p.31 Vol.8 p.32 Vol.8 p.33 Vol.8 p.34 Vol.8 p.35 Vol.8 p.36 Vol.8 p.37 Vol.8 p.38 Vol.8 p.39 Vol.8 p.40 Vol.8 p.41 Vol.8 p.42 Vol.8 p.43 Vol.8 p.44 Vol.8 p.45 Vol.8 p.46 Vol.8 p.47 Vol.8 p.48 Vol.8 p.49 Vol.8 p.50 Vol.8 p.51 Vol.8 p.52 Vol.8 p.53 Vol.8 p.54 Vol.8 p.55 Vol.8 p.56 Vol.8 p.57 Vol.8 p.58 Vol.8 p.59 Vol.8 p.60 Vol.8 p.61 Vol.8 p.62 Vol.8 p.63 Vol.8 p.64 Vol.8 p.65 Vol.8 p.66 Vol.8 p.67 Vol.8 p.68 Vol.8 p.69 Vol.8 p.70 Vol.8 p.71 Vol.8 p.72 Vol.8 p.73 Vol.8 p.74 Vol.8 p.75 Vol.8 p.76 Vol.8 p.77 Vol.8 p.78 Vol.8 p.79 Vol.8 p.80 Vol.8 p.81 Vol.8 p.82 Vol.8 p.83 Vol.8 p.84 Vol.8 p.85
Vol.9ブロックチェーン関連技術や秘密鍵の使われ方80 PAGES
Vol.9 p.1 Vol.9 p.2 Vol.9 p.3 Vol.9 p.4 Vol.9 p.5 Vol.9 p.6 Vol.9 p.7 Vol.9 p.8 Vol.9 p.9 Vol.9 p.10 Vol.9 p.11 Vol.9 p.12 Vol.9 p.13 Vol.9 p.14 Vol.9 p.15 Vol.9 p.16 Vol.9 p.17 Vol.9 p.18 Vol.9 p.19 Vol.9 p.20 Vol.9 p.21 Vol.9 p.22 Vol.9 p.23 Vol.9 p.24 Vol.9 p.25 Vol.9 p.26 Vol.9 p.27 Vol.9 p.28 Vol.9 p.29 Vol.9 p.30 Vol.9 p.31 Vol.9 p.32 Vol.9 p.33 Vol.9 p.34 Vol.9 p.35 Vol.9 p.36 Vol.9 p.37 Vol.9 p.38 Vol.9 p.39 Vol.9 p.40 Vol.9 p.41 Vol.9 p.42 Vol.9 p.43 Vol.9 p.44 Vol.9 p.45 Vol.9 p.46 Vol.9 p.47 Vol.9 p.48 Vol.9 p.49 Vol.9 p.50 Vol.9 p.51 Vol.9 p.52 Vol.9 p.53 Vol.9 p.54 Vol.9 p.55 Vol.9 p.56 Vol.9 p.57 Vol.9 p.58 Vol.9 p.59 Vol.9 p.60 Vol.9 p.61 Vol.9 p.62 Vol.9 p.63 Vol.9 p.64 Vol.9 p.65 Vol.9 p.66 Vol.9 p.67 Vol.9 p.68 Vol.9 p.69 Vol.9 p.70 Vol.9 p.71 Vol.9 p.72 Vol.9 p.73 Vol.9 p.74 Vol.9 p.75 Vol.9 p.76 Vol.9 p.77 Vol.9 p.78 Vol.9 p.79 Vol.9 p.80
Vol.10DApps開発の基礎や便利な開発ツールについて学ぶ119 PAGES
Vol.10 p.1 Vol.10 p.2 Vol.10 p.3 Vol.10 p.4 Vol.10 p.5 Vol.10 p.6 Vol.10 p.7 Vol.10 p.8 Vol.10 p.9 Vol.10 p.10 Vol.10 p.11 Vol.10 p.12 Vol.10 p.13 Vol.10 p.14 Vol.10 p.15 Vol.10 p.16 Vol.10 p.17 Vol.10 p.18 Vol.10 p.19 Vol.10 p.20 Vol.10 p.21 Vol.10 p.22 Vol.10 p.23 Vol.10 p.24 Vol.10 p.25 Vol.10 p.26 Vol.10 p.27 Vol.10 p.28 Vol.10 p.29 Vol.10 p.30 Vol.10 p.31 Vol.10 p.32 Vol.10 p.33 Vol.10 p.34 Vol.10 p.35 Vol.10 p.36 Vol.10 p.37 Vol.10 p.38 Vol.10 p.39 Vol.10 p.40 Vol.10 p.41 Vol.10 p.42 Vol.10 p.43 Vol.10 p.44 Vol.10 p.45 Vol.10 p.46 Vol.10 p.47 Vol.10 p.48 Vol.10 p.49 Vol.10 p.50 Vol.10 p.51 Vol.10 p.52 Vol.10 p.53 Vol.10 p.54 Vol.10 p.55 Vol.10 p.56 Vol.10 p.57 Vol.10 p.58 Vol.10 p.59 Vol.10 p.60 Vol.10 p.61 Vol.10 p.62 Vol.10 p.63 Vol.10 p.64 Vol.10 p.65 Vol.10 p.66 Vol.10 p.67 Vol.10 p.68 Vol.10 p.69 Vol.10 p.70 Vol.10 p.71 Vol.10 p.72 Vol.10 p.73 Vol.10 p.74 Vol.10 p.75 Vol.10 p.76 Vol.10 p.77 Vol.10 p.78 Vol.10 p.79 Vol.10 p.80 Vol.10 p.81 Vol.10 p.82 Vol.10 p.83 Vol.10 p.84 Vol.10 p.85 Vol.10 p.86 Vol.10 p.87 Vol.10 p.88 Vol.10 p.89 Vol.10 p.90 Vol.10 p.91 Vol.10 p.92 Vol.10 p.93 Vol.10 p.94 Vol.10 p.95 Vol.10 p.96 Vol.10 p.97 Vol.10 p.98 Vol.10 p.99 Vol.10 p.100 Vol.10 p.101 Vol.10 p.102 Vol.10 p.103 Vol.10 p.104 Vol.10 p.105 Vol.10 p.106 Vol.10 p.107 Vol.10 p.108 Vol.10 p.109 Vol.10 p.110 Vol.10 p.111 Vol.10 p.112 Vol.10 p.113 Vol.10 p.114 Vol.10 p.115 Vol.10 p.116 Vol.10 p.117 Vol.10 p.118 Vol.10 p.119
Vol.11DAppsの応用事例や便利なツール(Block3:NFT①)80 PAGES
Vol.11 p.1 Vol.11 p.2 Vol.11 p.3 Vol.11 p.4 Vol.11 p.5 Vol.11 p.6 Vol.11 p.7 Vol.11 p.8 Vol.11 p.9 Vol.11 p.10 Vol.11 p.11 Vol.11 p.12 Vol.11 p.13 Vol.11 p.14 Vol.11 p.15 Vol.11 p.16 Vol.11 p.17 Vol.11 p.18 Vol.11 p.19 Vol.11 p.20 Vol.11 p.21 Vol.11 p.22 Vol.11 p.23 Vol.11 p.24 Vol.11 p.25 Vol.11 p.26 Vol.11 p.27 Vol.11 p.28 Vol.11 p.29 Vol.11 p.30 Vol.11 p.31 Vol.11 p.32 Vol.11 p.33 Vol.11 p.34 Vol.11 p.35 Vol.11 p.36 Vol.11 p.37 Vol.11 p.38 Vol.11 p.39 Vol.11 p.40 Vol.11 p.41 Vol.11 p.42 Vol.11 p.43 Vol.11 p.44 Vol.11 p.45 Vol.11 p.46 Vol.11 p.47 Vol.11 p.48 Vol.11 p.49 Vol.11 p.50 Vol.11 p.51 Vol.11 p.52 Vol.11 p.53 Vol.11 p.54 Vol.11 p.55 Vol.11 p.56 Vol.11 p.57 Vol.11 p.58 Vol.11 p.59 Vol.11 p.60 Vol.11 p.61 Vol.11 p.62 Vol.11 p.63 Vol.11 p.64 Vol.11 p.65 Vol.11 p.66 Vol.11 p.67 Vol.11 p.68 Vol.11 p.69 Vol.11 p.70 Vol.11 p.71 Vol.11 p.72 Vol.11 p.73 Vol.11 p.74 Vol.11 p.75 Vol.11 p.76 Vol.11 p.77 Vol.11 p.78 Vol.11 p.79 Vol.11 p.80
Vol.12Ethereum特有の技術や課題、これからの展望(Block1:NFT②)97 PAGES
Vol.12 p.1 Vol.12 p.2 Vol.12 p.3 Vol.12 p.4 Vol.12 p.5 Vol.12 p.6 Vol.12 p.7 Vol.12 p.8 Vol.12 p.9 Vol.12 p.10 Vol.12 p.11 Vol.12 p.12 Vol.12 p.13 Vol.12 p.14 Vol.12 p.15 Vol.12 p.16 Vol.12 p.17 Vol.12 p.18 Vol.12 p.19 Vol.12 p.20 Vol.12 p.21 Vol.12 p.22 Vol.12 p.23 Vol.12 p.24 Vol.12 p.25 Vol.12 p.26 Vol.12 p.27 Vol.12 p.28 Vol.12 p.29 Vol.12 p.30 Vol.12 p.31 Vol.12 p.32 Vol.12 p.33 Vol.12 p.34 Vol.12 p.35 Vol.12 p.36 Vol.12 p.37 Vol.12 p.38 Vol.12 p.39 Vol.12 p.40 Vol.12 p.41 Vol.12 p.42 Vol.12 p.43 Vol.12 p.44 Vol.12 p.45 Vol.12 p.46 Vol.12 p.47 Vol.12 p.48 Vol.12 p.49 Vol.12 p.50 Vol.12 p.51 Vol.12 p.52 Vol.12 p.53 Vol.12 p.54 Vol.12 p.55 Vol.12 p.56 Vol.12 p.57 Vol.12 p.58 Vol.12 p.59 Vol.12 p.60 Vol.12 p.61 Vol.12 p.62 Vol.12 p.63 Vol.12 p.64 Vol.12 p.65 Vol.12 p.66 Vol.12 p.67 Vol.12 p.68 Vol.12 p.69 Vol.12 p.70 Vol.12 p.71 Vol.12 p.72 Vol.12 p.73 Vol.12 p.74 Vol.12 p.75 Vol.12 p.76 Vol.12 p.77 Vol.12 p.78 Vol.12 p.79 Vol.12 p.80 Vol.12 p.81 Vol.12 p.82 Vol.12 p.83 Vol.12 p.84 Vol.12 p.85 Vol.12 p.86 Vol.12 p.87 Vol.12 p.88 Vol.12 p.89 Vol.12 p.90 Vol.12 p.91 Vol.12 p.92 Vol.12 p.93 Vol.12 p.94 Vol.12 p.95 Vol.12 p.96 Vol.12 p.97
04

数字でみる

FACTS
全12回スマートコントラクト開発科のカリキュラム。SolidityからNFTまで
922ページ講義スライドの総ページ数(12冊合計)
3本cbquestのコントラクト(NFT・ゲーム・オークション)
ERC721課題で作るNFT規格。トークン名は CBQuestAssetToken(CBQA)